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FusionServer ProラックサーバーiBMC (V260 ~ V278)ユーザーガイド 09

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Smart ProvisioningのGUIへのログイン

Smart ProvisioningのGUIへのログイン

シナリオ

単一のサーバー内でのSmart Provisioning実行により、オペレーティングシステムのインストール、RAIDの設定、アップグレードなどの操作を行う場合、iBMC WebUIを介してSmart ProvisioningのGUIにログインできます。

注記:
  • SPの起動プロセス中にiBMCを再起動しないでください。
  • SP起動後にiBMCがリセットされた場合、SPに再度ログインする必要があります。

事前の要件

条件

サーバーのiBMC WebUIにログインしています。

データ

なし

ハードウェア

なし

手順

  1. iBMC WebUIでリモートコンソールを選択します。
  2. [Java統合リモートコンソール]または[HTML5統合リモートコンソール]をクリックして、サーバーのリモートコンソールを開きます。

    以下では、[Java統合リモートコンソール]を例として説明します。

  3. ツールバーのをクリックし、[システム強制リセット]または[強制電源サイクル]を選択してオペレーティングシステムを再起動します。
  4. サーバーの起動中に、図 8-2に示すような画面が表示されると、表示されているメッセージに従って、[F6]を押します。

    図 8-2  起動画面

  5. 起動中に、パスワード入力用ダイアログボックスが表示されると、ダイアログボックスにパスワードを入力して、[Enter]キーを押します。

    デフォルトのパスワードはAdmin@9000です。

    図 8-3に示すように、操作ウィンドウが表示されます。

    図 8-3  操作確認用ウィンドウ

  6. [OK]をクリックします。

    図 8-4に示すように、Smart Provisioningスタート画面が表示されます。

    図 8-4  Smart Provisioningスタート画面

  7. [Start]をクリックします。

    図 8-5に示すように、Smart Provisioningホームページが表示されます。

    図 8-5  Smart Provisioningホームページ
    注記:

    右上隅のをクリックすると、Smart Provisioningのホームページに戻ります。

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Updated: 2019-08-05

ドキュメント番号: EDOC1100011062

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